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玉井康之 著書一覧
著書ページMenu 著書一覧 1.玉井単著書 2.玉井編著書・共編著書 3.共著書・分担執筆 主たる著作の紹介
  1.玉井単著書
番号 著者 書名・刊行物名 発行所 発表年 執筆頁
1 玉井康之 『北海道の学校と地域社会〜農村小規模校の学校開放と地域教育構造〜』 東洋館出版社 1996年2月1日 全215頁
2 玉井康之 『現代アラスカの学校改革〜開かれた学校づくりと生涯学習』 高文堂出版社 1997年10月10日 全142頁
3 玉井康之 『地域に学ぶ「総合的な学習」-学社融合時代の学校・行政の役割-』 東洋館出版社 2000年7月25日 全150頁
4 玉井康之 『学校評価時代の地域学校運営-パートナーシップを高める実践方策』 教育開発研究所 2008年10月10日 全222頁
  2.玉井編著書・共編著書
番号 編  者 書名・刊行物名 著  者
(玉井分担)
執筆論文箇所 発行所 発表年 執筆頁
1 川前あゆみ
玉井康之著
『山村留学と学校・地域づくり-都市と農村の交流にまなぶ-』 玉井康之 「はじめに」

第2章「体験学習内容の類型および教育効果と山村留学」

「生涯学習社会における山村留学の役割とへき地教育」

「おわりに」
高文堂出版社 1998年11月10日 3〜4頁

32〜46頁

180〜207頁

216〜217頁
2 松浦義満監修
野中陽一
船越勝
玉井康之編著
『地域を生かせ! 総合的な学習の展開』 玉井康之 「遠隔地小規模学校の地域特性を生かした『総合的な学習』」 東洋館出版社 2000年7月15日 32〜47頁
3 玉井正明
玉井康之著
『少年の凶悪犯罪・問題行動はなぜ起きるのか-事件から学ぶ学校・家庭・地域の役割とネットワークづくり』 玉井康之 全巻共著 ぎょうせい 2002年4月10日 全巻共著
1〜232頁
4 玉井康之編著 教職研修総合特集『新教育課程先進事例集 学校・地域・家庭連携事例集』 玉井康之 「まえがき」

「基本的視点」

「地域・家庭と連携した指導内容の充実-実践を読んで」
教育開発研究所 2002年7月1日 1〜2頁

8〜13頁

44〜50頁
5 手島勇平
坂口眞生
玉井康之編著
『学校という”まち”が創る学び-教科センター方式を核にした聖籠中学校の挑戦』 玉井康之 序章「現代日本の教育改革と聖籠中学校改革の構造」

第3章「情報交流と相互補完を促進する学校経営改革の挑戦」

第5章「生徒の居場所と社会性を高める学級経営改革の挑戦」

第6章「誇りと自己統制力を育む生徒指導改革の挑戦」

終章「学校という”まち”が創る学びと聖籠中学校の挑戦」

座談会「学校という”まち”が創る学びを目指して」

「おわりに」
ぎょうせい 2003年11月1日 1〜16頁


63〜82頁


107〜124頁

125〜148頁

165〜180頁

181〜194頁

209〜211頁
6 川前あゆみ
玉井康之著
『山村留学と子ども・学校・地域-自然がもたらす生きる力の育成』 玉井康之 「はじめに」

第一章「山村留学に見られる体験学習の基本類型と教育効果」

「おわりに」
高文堂出版社 2005年1月30日 3〜6頁

36〜56頁

166〜169頁
7 玉井康之編著 『子どもと地域の未来をひらく へき地・小規模校教育の可能性』 玉井康之 「はじめに」

序章「へき地・小規模校の教育研究の課題と現代的な可能性」

第1章「現代におけるへき地・小規模校教育の特性と’へき地’のパラダイム転換の可能性」

第2章「へき地・小規模校経営の特性と学校・地域協働運営の可能性」

第3章「義務教育費国庫負担制度の廃止問題とへき地・小規模校の果たす多面的役割」

第4章「へき地・小規模校の地域性・小規模生を生かした総合的な学習の可能性」

終章「地域性・小規模性を活かしたへき地・小規模校教育の可能性」
教育新聞社 2006年4月5日 1〜3頁

10〜21頁


22〜31頁



32〜45頁



46〜61頁



62〜73頁


134〜141頁
  3.共著書・分担執筆
番号 著者 執筆論文箇所 編者 書名・刊行物名 発行所 発表年 ページ
1 玉井康之 「再編集落の運営と技術の高位平準化」(第3章3節) 北海道農業研究会編 『経済構造調整下の北海道農業』 北海道大学図書刊行会 1991年1月25日 150〜161頁
2 玉井康之 「農村地域社会における情報活動と農民の相互学習」 山田定市・鈴木敏正編 『地域づくりと自己教育活動〜生涯学習の計画化・上〜』、 筑波書房 1992年3月31日 182〜201頁
3 玉井康之 「子どもの生活課題と学校外教育〜学校との連携による生涯教育の基礎形成」 日本社会教育学会年報編集委員会 『生涯学習体系化と社会教育』、 東洋館出版社 1992年10月15日 60〜68頁
4 玉井康之 「『地域素材の教材化』の展開と条件」 奥山洌編 『創る 発達と教育』、 川島書店 1993年4月1日 107〜126頁
5 玉井康之 「へき地学校と地域的福祉」 神田・橋本・朝岡・玉井著 『教育と福祉』、 高文堂出版社 1993年2月5日 145〜193頁
6 玉井康之 「情報化社会と子どもの教育環境〜テレビ・ファミコンを中心として〜」 北海道教育大学教科教育学研究図書編集委員会編 『子どもと環境』 東京書籍 1994年3月30日 72〜86頁
7 玉井康之 「技術指導の方法と住民態度の変容の仕方」(5章2節)

「農村校区のもつ意義と基礎的生活圏」(5章3節)

「畑作地帯における集落再編の取り組みと成果」(7章1節)

「酪農地帯における集落再編の取り組みと成果」(7章2節)
長谷山俊郎編 『北の国型村落の形成〜定住化に向けた環境整備〜』 農林統計協会 1995年8月8日 104〜109頁

110〜114頁


139〜151頁


152〜162頁
8 玉井康之 「集落における営農情報への対応過程と学習内容の編成」 教育学論説資料編集委員会 『教育学論説資料』第10巻2 論説資料保存会 1995年9月1日 800〜805頁
9 玉井康之 「『地域と教育』研究における北海道の僻地教育研究の役割-都府県との比較による問題提起」 教育学論説資料編集委員会 『教育学論説資料』第11巻2 論説資料保存会 1996年9月1日 775〜781頁
10 玉井康之 「学校を含めた生涯学習の推進と地域づくり〜生涯教育推進協議会の教育効果と学校開放の役割〜」 山田定市編 『地域づくりと生涯学習の計画化』 北大図書刊行会 1997年2月25日 336〜349頁
11 玉井康之 「子どもの学習のつまずきと学級づくり・生活指導〜潜在的カリキュラム・相互学習・生活改善を媒介にして〜」 北海道教育大学教科教育学研究図書編集委員会編 『子どもの学びとつまずき』、 東京書籍 1997年3月30日 29〜41頁
12 玉井康之 「コミュニティ再編と地域農業の変革」 臼井晋編著 『市場再編と農村コミュニティ〜地域変革の課題と展望〜』 高文堂出版社 1997年5月1日 83〜97頁
13 玉井康之 「学社連携の現段階と生涯学習の課題」 神田嘉延・遠藤智恵子・宮崎隆志編 『生涯学習を組織するもの』 北樹出版 1997年10月10日 155〜173頁
14 玉井康之 「学校を基盤とする地域づくり活動」 大前哲彦・千葉悦子・鈴木敏正編 『地域住民と共に〜社会教育実践論』 北樹出版 1998年2月20日 155〜166頁
15 玉井康之 「インターネットによる図書検索の教育的可能性と読書推進活動の課題」 北海道教育大学教科教育学研究図書編集委員会編 『子どもとメディア〜情報化社会の教科教育』 東京書籍、 1998年3月30日 168〜180頁
16 玉井康之 「学校訪問・体験学習の意義と類型」

「小学生との合同キャンプを通じた野外体験活動」

「料理づくりを通じた地域文化体験」

「ボランティア・社会体験学習」

「あとがき」の各個所を執筆
北海道教育大学釧路校教師教育研究会編 『教師の体験活動』 東洋館出版社 1998年10月16日 20〜30頁


43〜45頁


90〜91頁

102〜105頁

189〜191頁
17 玉井康之 「中山間地域の活性化と教育の役割」 田畑保編著 『中山間の定住条件と地域政策』 日本経済評論社 1999年4月20日 155〜172頁
18 玉井康之 「地域と連携した学校教育課程の再編と学社融合の必要性」 北海道教育大学教科教育学研究図書編集委員会編 『子どもと地域』 東京書籍 1999年3月30日 6〜23頁
19 玉井康之 「地域の福祉施設等の活用」 有園格・小島宏編 『学校の創意工夫を生かす「総合的な学習」の展開  国際理解、福祉・健康の展開』 ぎょうせい 1999年4月10日 185〜197頁
20 玉井康之 「『地域に根ざした教育』の持つ可能性- 学校・家庭・地域連携による総合的な人格発達の可能性-」 葉養正明編 『学校と地域のきずな-地域教育をひらく-』 教育出版社 1999年8月5日 71〜93頁
21 玉井康之 「地域創造における学校と公民館の連携」、(第6章第5節) 日本社会教育学会編 『現代公民館の創造』 東洋館出版社 1999年9月1日 315〜319頁
22 玉井康之 「『総合的な学習の時間』に果たす地方教育行政・学校運営の役割と課題〜行政・学校・地域連携の基本構造と役割を中心として」 北海道教育大学教科教育学図書 『子どもと「総合的な学習の時間」』 東京書籍 2000年3月30日 167〜180頁
23 玉井康之 「コミュニティの活性化と生涯学習-心と心の結びつきと地域教育経営-」 日本教育経営学会編 『生涯学習社会における教育経営』 玉川大学出版部 2000年12月20日 48〜67頁
24 玉井康之 「地域環境教育の構造と社会教育行政の役割」 鈴木敏正・伊藤俊和編 『地域を創る学びW 環境保全から地域創造へ』 北樹出版 2001年10月15日 161〜188頁
25 玉井康之 「地域と共に教育を支える」 日本教師教育学会編 『講座教師教育学第1巻 教師とは-教師の役割と専門性を深める』 学文社 2002年10月10日 79〜93頁
26 玉井康之 「辺境地域としての北海道浜中町の環境教育実践の構造〜学校教育と社会教育とまちづくりの関連の構造」 神田嘉延編著 『環境問題と地域の自立的発展』 高文堂出版社 2004年2月10日 477〜512頁
27 玉井康之 「明治中期の地域別就学率の推移と地域編成」 森元辰昭・葛西大和編 『地方史研究の可能性』 西日本法規出版 2004年4月12日 362〜384頁
28 玉井康之 「学校支援ボランティアを生かした総合的な学習の時間」 佐藤晴雄編 『学校支援ボランティアとつくる特色ある学校』 教育出版 2005年2月25日 73〜75頁
29 玉井康之 「教職員の人事考課をどう活用するか」 高階玲治編 『学校の評価・自己点検マニュアル』 ぎょうせい 2006年7月25日 1607頁〜1619-4
30 玉井康之 「保護者の学びと学校づくり」 長澤成次編 『教師教育シリーズ・社会教育6巻』 学文社 2007年2月25日 1頁〜
31 玉井康之 「学校・家庭・地域の連携と生活指導」 住田正樹編 『子どもと地域社会(子ども社会シリーズ第4巻)』 学文社 2010年5月15日 160〜170頁
32 玉井康之 「学校の小規模化に伴う経営課題と学校マネジメント」 小松郁夫編 『“新しい公共”型学校づくり』(学校管理職の経営課題シリーズ第4巻) ぎょうせい 2011年10月20日 117〜133頁
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