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玉井康之 著書一覧
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  3.共著書・分担執筆
番号 著者 執筆論文箇所 編者 書名・刊行物名 発行所 発表年 ページ
1 玉井康之 「再編集落の運営と技術の高位平準化」(第3章3節) 北海道農業研究会編 『経済構造調整下の北海道農業』 北海道大学図書刊行会 1991年1月25日 150〜161頁
2 玉井康之 「農村地域社会における情報活動と農民の相互学習」 山田定市・鈴木敏正編 『地域づくりと自己教育活動〜生涯学習の計画化・上〜』、 筑波書房 1992年3月31日 182〜201頁
3 玉井康之 「子どもの生活課題と学校外教育〜学校との連携による生涯教育の基礎形成」 日本社会教育学会年報編集委員会 『生涯学習体系化と社会教育』、 東洋館出版社 1992年10月15日 60〜68頁
4 玉井康之 「『地域素材の教材化』の展開と条件」 奥山洌編 『創る 発達と教育』、 川島書店 1993年4月1日 107〜126頁
5 玉井康之 「へき地学校と地域的福祉」 神田・橋本・朝岡・玉井著 『教育と福祉』、 高文堂出版社 1993年2月5日 145〜193頁
6 玉井康之 「情報化社会と子どもの教育環境〜テレビ・ファミコンを中心として〜」 北海道教育大学教科教育学研究図書編集委員会編 『子どもと環境』 東京書籍 1994年3月30日 72〜86頁
7 玉井康之 「技術指導の方法と住民態度の変容の仕方」(5章2節)

「農村校区のもつ意義と基礎的生活圏」(5章3節)

「畑作地帯における集落再編の取り組みと成果」(7章1節)

「酪農地帯における集落再編の取り組みと成果」(7章2節)
長谷山俊郎編 『北の国型村落の形成〜定住化に向けた環境整備〜』 農林統計協会 1995年8月8日 104〜109頁

110〜114頁


139〜151頁


152〜162頁
8 玉井康之 「集落における営農情報への対応過程と学習内容の編成」 教育学論説資料編集委員会 『教育学論説資料』第10巻2 論説資料保存会 1995年9月1日 800〜805頁
9 玉井康之 「『地域と教育』研究における北海道の僻地教育研究の役割-都府県との比較による問題提起」 教育学論説資料編集委員会 『教育学論説資料』第11巻2 論説資料保存会 1996年9月1日 775〜781頁
10 玉井康之 「学校を含めた生涯学習の推進と地域づくり〜生涯教育推進協議会の教育効果と学校開放の役割〜」 山田定市編 『地域づくりと生涯学習の計画化』 北大図書刊行会 1997年2月25日 336〜349頁
11 玉井康之 「子どもの学習のつまずきと学級づくり・生活指導〜潜在的カリキュラム・相互学習・生活改善を媒介にして〜」 北海道教育大学教科教育学研究図書編集委員会編 『子どもの学びとつまずき』、 東京書籍 1997年3月30日 29〜41頁
12 玉井康之 「コミュニティ再編と地域農業の変革」 臼井晋編著 『市場再編と農村コミュニティ〜地域変革の課題と展望〜』 高文堂出版社 1997年5月1日 83〜97頁
13 玉井康之 「学社連携の現段階と生涯学習の課題」 神田嘉延・遠藤智恵子・宮崎隆志編 『生涯学習を組織するもの』 北樹出版 1997年10月10日 155〜173頁
14 玉井康之 「学校を基盤とする地域づくり活動」 大前哲彦・千葉悦子・鈴木敏正編 『地域住民と共に〜社会教育実践論』 北樹出版 1998年2月20日 155〜166頁
15 玉井康之 「インターネットによる図書検索の教育的可能性と読書推進活動の課題」 北海道教育大学教科教育学研究図書編集委員会編 『子どもとメディア〜情報化社会の教科教育』 東京書籍、 1998年3月30日 168〜180頁
16 玉井康之 「学校訪問・体験学習の意義と類型」

「小学生との合同キャンプを通じた野外体験活動」

「料理づくりを通じた地域文化体験」

「ボランティア・社会体験学習」

「あとがき」の各個所を執筆
北海道教育大学釧路校教師教育研究会編 『教師の体験活動』 東洋館出版社 1998年10月16日 20〜30頁


43〜45頁


90〜91頁

102〜105頁

189〜191頁
17 玉井康之 「中山間地域の活性化と教育の役割」 田畑保編著 『中山間の定住条件と地域政策』 日本経済評論社 1999年4月20日 155〜172頁
18 玉井康之 「地域と連携した学校教育課程の再編と学社融合の必要性」 北海道教育大学教科教育学研究図書編集委員会編 『子どもと地域』 東京書籍 1999年3月30日 6〜23頁
19 玉井康之 「地域の福祉施設等の活用」 有園格・小島宏編 『学校の創意工夫を生かす「総合的な学習」の展開  国際理解、福祉・健康の展開』 ぎょうせい 1999年4月10日 185〜197頁
20 玉井康之 「『地域に根ざした教育』の持つ可能性- 学校・家庭・地域連携による総合的な人格発達の可能性-」 葉養正明編 『学校と地域のきずな-地域教育をひらく-』 教育出版社 1999年8月5日 71〜93頁
21 玉井康之 「地域創造における学校と公民館の連携」、(第6章第5節) 日本社会教育学会編 『現代公民館の創造』 東洋館出版社 1999年9月1日 315〜319頁
22 玉井康之 「『総合的な学習の時間』に果たす地方教育行政・学校運営の役割と課題〜行政・学校・地域連携の基本構造と役割を中心として」 北海道教育大学教科教育学図書 『子どもと「総合的な学習の時間」』 東京書籍 2000年3月30日 167〜180頁
23 玉井康之 「コミュニティの活性化と生涯学習-心と心の結びつきと地域教育経営-」 日本教育経営学会編 『生涯学習社会における教育経営』 玉川大学出版部 2000年12月20日 48〜67頁
24 玉井康之 「地域環境教育の構造と社会教育行政の役割」 鈴木敏正・伊藤俊和編 『地域を創る学びW 環境保全から地域創造へ』 北樹出版 2001年10月15日 161〜188頁
25 玉井康之 「地域と共に教育を支える」 日本教師教育学会編 『講座教師教育学第1巻 教師とは-教師の役割と専門性を深める』 学文社 2002年10月10日 79〜93頁
26 玉井康之 「辺境地域としての北海道浜中町の環境教育実践の構造〜学校教育と社会教育とまちづくりの関連の構造」 神田嘉延編著 『環境問題と地域の自立的発展』 高文堂出版社 2004年2月10日 477〜512頁
27 玉井康之 「明治中期の地域別就学率の推移と地域編成」 森元辰昭・葛西大和編 『地方史研究の可能性』 西日本法規出版 2004年4月12日 362〜384頁
28 玉井康之 「学校支援ボランティアを生かした総合的な学習の時間」 佐藤晴雄編 『学校支援ボランティアとつくる特色ある学校』 教育出版 2005年2月25日 73〜75頁
29 玉井康之 「教職員の人事考課をどう活用するか」 高階玲治編 『学校の評価・自己点検マニュアル』 ぎょうせい 2006年7月25日 1607頁〜1619-4
30 玉井康之 「保護者の学びと学校づくり」 長澤成次編 『教師教育シリーズ・社会教育6巻』 学文社 2007年2月25日 1頁〜
31 玉井康之 「学校・家庭・地域の連携と生活指導」 住田正樹編 『子どもと地域社会(子ども社会シリーズ第4巻)』 学文社 2010年5月15日 160〜170頁
32 玉井康之 「学校の小規模化に伴う経営課題と学校マネジメント」 小松郁夫編 『“新しい公共”型学校づくり』(学校管理職の経営課題シリーズ第4巻) ぎょうせい 2011年10月20日 117〜133頁
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